また、今週号のもうひとつの大きな見どころが、こちらも開幕直前(7日開幕!)の「高円宮杯全日本ユース(U-18)選手権展望&ガイド」です。
出場全24チームの詳細なデータをもとにした、まさにパーフェクトガイドに仕上がっていますので、将来の日本サッカー界を背負う原石たちの眩い輝きを見ることができる大会をより深く楽しむために、こちらもぜひ活用を!(諭)
そんななか、本誌の今週号では「ポセッションスタイル」に焦点をあてて特集を組みました。
ファンにとっては魅力的なポゼッションを、さまざまな角度から分析する内容です。
世界のスタンダードやJの実情、日本における歴史など、バラエティ豊かな企画をお楽しみください。
そして、来週は日本代表のアジア最終予選展望です。
こちらもお楽しみに!
このような特集では、どうしてもサポートチームのページだけを読まれがちになることはこちらも分かっているのですが(苦笑)、大混戦となっている今だからこそ特に、贔屓のチームだけではなく、今後の対戦相手となるクラブの情報も皆さんの役に立つと思いました。
終盤戦をより楽しむためにも、ライバルチームの情報もぜひ念入りにチェックしてみてください!(諭)
そのほか、本田圭佑、香川真司選手の両心境に迫る企画なども合わせて、巻頭特集をお楽しみ、いや……、最後までお読みください。
また次週。(諭)
と、今週はプレビューをお伝えしていると思ったら、来週は早くも2戦の詳報です。
2連勝でグループリーグ突破を決めているのが理想の展開ですが、どうなることでしょうか?
本当に楽しみですね。それではまた来週!!(諭)
さて今週号は、なんと本誌初(!)のJ2特集。
これまで皆さんからの要望は確かにあったものの、編集部としてはなかなか踏み切れずにいた企画です。
広島が昇格へ向けて独走態勢を築いており、そうした点では開幕前の予想どおりの展開にも見えるのですが、いやいやそこにはサプライズも満載。
見どころ十分の熱い戦いが繰り広げられているのです。
全15チームのスタイルや現状を大分析する今回の特集は、「日頃はJ1しか見ないよなぁ」というファンの皆さんにもその魅力を分かってもらえればという思いからのもの。
J1や日本代表とはまた異なる面白さに、ぜひ本誌を通して触れてみてください。
そのほか、担当記者による入魂の仕事ぶり(かなり手前ミソですが…)がページに表れた「ザスパ草津ダイジェスト」や、長友佑都選手のインタビューなどもじっくりとお楽しみください!(諭)
]]>一週間前にはオリンピックメンバーも決定してチームの最終形が見えたわけですが、編集部としては、この時期になってもチームへの世の反応がどうも薄いように感じています。
誰が主力メンバーなのか分かりずらかったこれまでの戦いが影響しているのか、Jリーグでも出場機会を増やしている選手たちで構成されているチームの割りには、なんとも不人気なチームに映ってしまい……。
と、そこで用意したのが、「北京五輪代表大全」と題してお届けしている今週号です。
チームの成り立ち、恩師の言葉とともに見るメンバー紹介のほか、内田篤人選手、本田圭佑選手、反町監督のインタビューなどなど盛りだくさんの内容となっています。
まさに、これから一気に「五輪モード」に入っていこうと思っている皆さんには最適の一冊ができあがりました。
ぜひお楽しみください!
巻頭特集以外では、先週号に続き新連載もスタートしています。
話題の芸人ヤポンスキーによる「へのへのもへじ〜にょ」をはじめ、こちらも自信を持ってお届けできるものを用意しました。
ぜひお楽しみください!(諭)
※J.LEAGUE INTERVIEW ON THE PITCH/OFF THE PITCHは終了しました。
]]>今週号の巻頭特集は、その対戦相手4か国の最新レポートや、最終予選進出国の記者への一斉アンケート、さらには組み分け抽選直後に行なった中村俊輔選手のインタビュー(訊き手は、元チームメイトの奥大介氏!)と、盛りだくさんの内容でお届けしています。
この決戦ムードがさらに高まる記事も満載ですので、いずれもお見逃しなく。
また、今週号では誌面の一部をリニューアルしました。
新たにスタートしたのは、元Jリーガー(今回は福永泰氏)がサッカークラブに訪問指導を行なう「ワンデークリニック」、Jクラブの指揮官の哲学に迫るインタビューシリーズ「私はこんなサッカーが好きだ」、Jクラブの番記者によるクラブ持ち回りのリレーコラム「J画自賛」、サッカーにまつわるさまざまなシーンを写真で見せる「蹴球百景色」、トルシエ元日本代表監督の月刊コラム「JAPON応援宣言!」、ユース指導者によるリレーコラム「匠のことば」、といずれも編集部が自信を持ってお届けする企画です。
硬派なものから肩の力を抜いて楽しめるものまで、バリエーションも豊かな新連載をぜひじっくりと読んでみてください。(諭)
ファンの皆さんはまさに週末からの再開が待ち遠しい心境でしょうが、本誌を片手にその気持ちをさらに高めてもらい、再開後の熱戦をより力を入れてサポートしていきましょう!
そして、突然ですが、新連載も続々とスタートする次号をお楽しみに!!(諭)
巻頭の日本代表特集のほか、4週連続企画の第3回を迎える「日本代表に喝!」や、クリスチアーノ・ロナウド選手を大々的にフィーチャーしている特別新企画「ワールドスタープレミアムファイル」、また五輪代表チームのレポートなど盛りだくさんの内容もお見逃しなく!
それではまた来週!!(諭)
]]>そのほか、日本代表へのエールを語る宮本選手のインタビューや、短期集中企画「日本代表に喝!」の第2回など、速報以外のコンテンツも充実の今週号です。
ぜひじっくりと読んでください!(諭)
]]>さて今週号は、巻頭のJ1リーグ特集、後半カラーの日本代表特集、また中盤カラーページには開幕目前となったユーロ2008の展望特集、とそれぞれに特徴のある3本立ての内容を用意しました。
まずJ1特集では、全18チームの全選手に対して担当記者が(思い切って!)ここまでの評価を下しました。
A〜Eの5段階の査定方式による評価をまずはじっくりとチェックしてみてください。
続いては、表紙のフレーズでも特集内容をお伝えしている日本代表です。
ズバリ「日本代表に喝!」というタイトルで、さまざまな立場のさまざまな人物から岡田ジャパンへのメッセージを集めました。
本誌のレギュラー執筆陣とも言える著者から、初めて原稿を掲載する方々まで、まさにバラエティ豊かな人選を楽しみながら読んでいただければ幸いです。
各ページの内容は、それこそ気楽にエンジョイしながら読めるものとは限りませんが、そうした厳しい原稿にもその裏には日本代表への熱く優しい想いがありますので、そこはもちろんお忘れなく。
この特集は、今回の「ワールドカップ予選・6月の4連戦」の期間に4週連続で掲載です!
最後にユーロ特集ですが、こちらは出場16か国の登録メンバーリストに、各グループの展望というセットの内容です。
選手の名前に目を通して、宮本恒靖選手、松井大輔選手、遠藤保仁選手、福田健二選手による大会予想を皆さんの予想と照らし合わせながらお楽しみください。(諭)
※今週は特別企画のため「J.LEAGUE INTERVIEW ON THE PITCH/OFF THE PITCH」はお休みしました。
さて、そんな今週号の巻頭特集タイトルは「J1リーグ 上昇チームの謎を解く」です。
現在は代表戦のために中断期に入っているJ1リーグですが、予想外の(失礼!)健闘を見せているチームの存在がここまで目立っています。
名古屋、FC東京、柏、大宮の4チームにはどんな変化が起こっているのか?
その謎を明らかにするレポートをぜひ読んでください。
J1リーグ各チームの特集は、来週も重ねて予定していますので、上記4チーム以外のファンの皆さんはそちらもお待ちください!(諭)