2009年09月11日
日本代表対ガーナ代表戦 ユトレヒト
日本代表対ガーナ代表が行われた、オランダのユトレヒトに行ってきました。
ユトレヒト中央駅の西口
近代的な建物が並びます。
しかし、街に踏み出すと歴史を感じさせる街並みが続きます。
スタジアムの正面にはバス停もありますが、
運河沿いの遊歩道を歩いて行くのがお勧めです。(約1時間かかりますが)
今回の日本対ガーナ戦が行われた、シュタディオン・ハルヘン・ヴァールト。 FCユトレヒトのホームスタジアムです。
スタジアムの裏には、広大な土地に数面の天然芝ピッチが設けられているFCユトレヒト・トレーニングセンターがあります。 一つのクラブチームが、ここまで大規模な練習場を持っているとは驚きです。
試合後は街を散策してみるのはどうでしょうか。中心部には運河が流れていて、ボートやカヌーを楽しむ人たちがいました。
ユトレヒトは運河の流れのように、ゆったりと静かに時間が流れる街でした。
投稿者 wsdnet : 04:27
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2008年03月28日
パリ。
10 ans スタッド・ドゥ・フランスはフランスワールドカップから10周年と言うことでしょうか。あれから10年、日本代表だけでなく世界のサッカーのレベルは確実に上がっています。
スタッド・ドゥ・フランスで行なわれたフランス対イングランドの国際親善試合に行ってきました。フランス代表のベンゼマ、アンリ、ナスリなど撮っておきたかった主力メンバーは怪我などで試合には出ませんでした。一方イングランドは残念ながら6月のユーロ選手権には出場できませんが、カペッロ新監督を迎えての代表戦、またベッカムが代表に復帰してこの試合で代表キャップ100回ということでこちらの新聞ではイングランド代表チームのほうが話題になっていました。
イングランドは0-1で負けたものの、カペッロ監督は試合後余裕のコメント。確かにチームのパフォーマンスは良かったと思う。主力メンバーが出なかったとは言え、フランスはかなり苦戦を強いられていました。
試合前、選手のウォーミングアップを見守るカペッロ監督を横から後ろから撮っていたら“ギロッ”とにらみ付けられてしまいました。オーラもあるし、スゴイ目ぢから。
投稿者 wsdnet : 02:56
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2006年02月28日
ここがワールドカップ 日本対ブラジルの試合会場です!
平日の昼にもかかわらず日本はもちろんボスニア・ヘルツェゴビナのサポーターもたくさんいました。
今日は国際親善試合 日本代表対ボスニア・ヘルツェゴビナ代表戦です。ここドルトムントのヴェストファーレン・シュタディオン(最近名前が変わりSIGNAL IDUNA PARK DORTMUNDになりました)はワールドカップドイツ大会で日本対ブラジルの試合が行なわれるスタジアムでもあります。今回の試合は日本代表チームにとってはワールドカップのシュミレーションも兼ねているようです。このスタジアムはボルシア・ドルトムントのホームスタジアムでもあり、8万2700人の観客を収容できます。かなり大きいスタジアムですね。ただし国際試合の時は6万7000人になります。
ドイツのスタジアムは市内の中心部からすこし離れたところにあり、スポーツ公園施設のなかにあることが多いです。ここも同様で近くには大きい市民プールがあります。とても開放的な雰囲気で夏にここに来たら昼はプールで泳いで夜はサッカー観戦なんてこともできますね。
投稿者 wsdnet : 23:05
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ユトレヒト中央駅の西口
しかし、街に踏み出すと歴史を感じさせる街並みが続きます。
スタジアムの正面にはバス停もありますが、
運河沿いの遊歩道を歩いて行くのがお勧めです。(約1時間かかりますが)
今回の日本対ガーナ戦が行われた、シュタディオン・ハルヘン・ヴァールト。
FCユトレヒトのホームスタジアムです。
スタジアムの裏には、広大な土地に数面の天然芝ピッチが設けられているFCユトレヒト・トレーニングセンターがあります。
一つのクラブチームが、ここまで大規模な練習場を持っているとは驚きです。
試合後は街を散策してみるのはどうでしょうか。中心部には運河が流れていて、ボートやカヌーを楽しむ人たちがいました。
10 ans スタッド・ドゥ・フランスはフランスワールドカップから10周年と言うことでしょうか。あれから10年、日本代表だけでなく世界のサッカーのレベルは確実に上がっています。
平日の昼にもかかわらず日本はもちろんボスニア・ヘルツェゴビナのサポーターもたくさんいました。
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